IB証券で米株オプション取引

どうもぬぅです

さてさてこのブログからは
米国オプションをやるための準備を始めよう

表題に答えが書いてあるが、以下は必ず読んで欲しい
何故かというとブローカー選びはとても重要なことだからだ

日本ではブローカーとは馴染みがない言葉だと思うが、いわば証券会社であり取引所
そう証券会社である

株をやる時、FXをやる時、オプションやる時、それぞれ得意不得意があるのはご存知だろうか?
日本ではSBIと楽天証券がほぼと言っていいほど独占してる感はある。
自分も株の取引は両方の会社を使っている。楽天証券はつかいやすいし、米株をするならSBIもとてもいい
FXだとGMO、外為オンライン、DMMなどはFX業者で検索すればランキングはすぐに出てくるね
そう証券会社とは勝手が違うのでもちろん、楽天もSBIもFXサービスもやっている。

ベアブル

せっかくなので、何が得意なのか?、評判は?、使ってるシステムは?、どんなやり方?
証券会社、ブローカーで特性が全然ちがうので是非とも調べてみると面白いとおもう

ただどこを探しても明確な答えが出てこないのが、米株オプションを取引する場所だ
何故かというと、やはり日本人はあまりやらないからに尽きるかもしれない。

では資金を証券会社、ブローカーに入れて投機をやる上で大切なことは何か?
信用できないと怖いですよね?特に海外の取引は
これが味噌です。

ここで紹介するのはIB証券(インタラクティブ・ブローカーズ証券)という会社
そうですね、ぜひ徹底して調べて欲しい。

IB

米株オプションでしらべると、他にもサクソバンク証券など出てくるのではないかと。
もちろん納得したどこの会社を使うかは、納得した上で良き方を使用すればいいと思う。
なぜ自分がこの会社を使うのかは、あえてここでは書かないので、上記に書いている様に
是非とも色々と会社の特性を調べて、納得した上で使ってほしい
参考に個人の意見だが、IB証券の米株オプションの取引の強さは別格だと思ってる

ひとつは、IB証券を進めるアフィリエーターと思われるのも嫌なので
それともう一つは先々記事にまとめるが、ぶっちゃけとても使いにくいソフトがあってやめる人多々

さて、なぜ上記の様なことを書くかというとスタートも手こずると思う。
口座を作るのが少し難しいからだ。日本の証券会社とは少し勝手が違う。
海外業者だからか、まあ細かいことに気づくだろうあとは英語での表記がある場合も。
細かい理由は審査が厳しいことにも繋がる
幸いにも日本語サイトができたのでトライしてみると良いかもね。
IB証券日本語サイト

あとは口座を使う上で各社条件もある。IB証券だと
・口座に100万程入ってないとダメ
・口座管理手数料がかかる(取引回数次第で無料)
・海外送金となる
・最終的に口座に送金できたら無事に開設

などなど条件が必ずサイトに書かれているのでそういったところもチェックポイントだね
法人口座にする場合はもっと細かく審査があったりと個人で扱う以上の情報を求められる

また今の時代、海外送金もやったことがない人はかなり難しと思う
マネーロンダリングなどの違法送金を銀行がストップをかけるため、海外送金の際は銀行側の条件なども関わってくる
またブローカー側も違法送金を受け取らない様に、事前にいくら振り込みますなどの申請手続きが必要なのだ

すでに嫌になってきている人がいると思うが、これらが自分の資金を守る重要なプロセスでもあるのでなれる様に心がけよう

WEBで申込 ➡︎ 簡易書類が自宅に届く ➡︎ 記入と提出書類を揃えて送り返す ➡︎
口座開設のメールが届く ➡︎ 海外口座に資金送金(海外口座) ➡︎ 口座開設完了

もし不明な点があればコメントいただければと
個人、法人ともにIBで口座を作ったので

最後にここまでちゃんと読まれた方に口座開設で重要な事の一つで、
海外口座を絶対に選択してください米国のオプションを取引するので、ここはマストです

ではでは

ぬぅさん

nuuinvestor.com

ライブドアショックでやられて投資をやめていたが、2020年より再度もう勉強の末に投資家として復活!今は米株オプションを中心に、米株、FXをやってます!

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